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2006年11月13日

クリスマスはコマリマス


大沢たかおと中谷美紀、クリスマス好き、嫌いで意見対立?

第19回東京国際映画祭の特別招待作品である『7月24日通りのクリスマス』の舞台挨拶と日本で最も早いクリスマスツリー点灯式が10月24日(火)行われた。

海外では『ブリジット・ジョーンズの日記』などラブ・コメディは映画の定番ジャンル。しかし日本ではなかなか定着しない。そんな状況を打破しようと『電車男』制作チームが再びタッグを組んだ今作では、長崎の街を<リスボン>だと妄想しながら暮らす女の人に中谷美紀、彼女の“王子様ランキング”No.1を長年にわたって独走中の憧れの先輩を大沢たかおが演じ、クリスマスに向けてドキドキの恋の行方を上質なロマンティック・コメディに仕立て上げた。

会場には熱狂的な大沢たかおファンが押しかけ、「たぁさまぁ〜!」と声援を贈る。この強烈な声援に大沢も中谷もかなりビックリしたらしく、何度もお互いに顔を見合わせて笑いあう場面が見られた。しかし中谷はもっと驚いたことがあったようで、先日大沢と共にレッドカーペットを歩いたとき「柴咲さーん」と掛け声がかかったらしい。どうやら『世界の中心で、愛をさけぶ』で大沢と共演した柴咲コウと中谷は間違われたらしい。「でもおかげで緊張が緩みました」と、東京国際映画祭に3度も出席し、すでに常連である中谷でもファンが沿道に多く集まるレッドカーペットではドキドキしていたようだ。

大沢は“大のクリスマス好き”ということで、こんなロマンティックなラブストーリーへの参加を心待ちにしていたようだが、中谷は逆に「ひがみ根性もあって、あんまりクリスマスは好きじゃなかった。天邪鬼のところがあって、サユリ(中谷演じる女の人)のように覚めた感情でいつもクリスマスを見ていた」と意外な答え。しかし今では、映画の撮影や雰囲気もあってかクリスマスを待ち焦がれる気持ちも出てきたという。

この日、もうひとりクリスマスが好きではないと言う人物がゲストで登場。それは、この日野外のアリーナイベントでこの映画の主題歌「ファースト・クリスマス」を生ライブで披露してくれたK。「恋人がいる人はいいけど、いない人にはあまり嬉しくない日」と恋人がいないことをあっさりと告白。

この日は、高さ5m、電飾2000個のクリスマスツリー点灯式が行われ、日本でもっとも早いクリスマス気分を味わうことができるイベントとなった。おりしもクリスマス時期のような寒さが襲った東京では、電飾の暖かみにイベント参加者からも一時寒さを忘れるかのような笑顔が浮かんだ。

クリスマスを舞台にした作品はTVドラマでは多いシチュエーションだが、意外にも映画には少ない。日本では“泣ける”作品が流行る昨今だが、人恋しくなる冬に向けてラブ・コメディが日本のクリスマスの定番になるかもしれない。

『7月24日通りのクリスマス』
第19回東京国際映画祭 特別招待作品
11月3日(金・祝)ロードショー


当然ながら中谷美紀さんと一緒の考え方だ。

映画のコマーシャルでやむなくこう発言したんじゃないだろうか?

この季節になるとイルミネーションやら何やらでどこ行ってもクリスマスムード一色やけど、みんなクリスマスの意味わかっとんやろか?

英語のChristmasという語源は、「キリストのミサ」(Christ + mas)と言う意味がある。

イエス・キリストの誕生を祝うキリスト教の記念日・祭日で「神様が人間として産まれてきてくださったこと」を祝うことが本質だ。

キリスト教の信者さんですか?みなさんは? 単なる商売人の戦略にのっかって踊らされてるだけじゃないの?

日本のクリスマス『ウィキペディア(Wikipedia)』

日本で初めてのクリスマスは、1552年に現在の山口県周防において宣教師たちが日本人信徒を招いてのミサであった。

キリスト教人口が1%たらずの日本でクリスマスが受け入れられたのは、文明開化の流れに沿ったハイカラ趣味でもあったが、1900年に明治屋が銀座に進出し、そのころからクリスマス商戦が始まったことが大きな契機であった。1928年の朝日新聞には「クリスマスは今や日本の年中行事となり、サンタクロースは立派に日本のものに」と書かれるまでになった(出典:『クリスマス〜どうやって日本に定着したか』)。

現代の日本では、クリスマスは年中行事として定着した。商業施設では早いところは11月上旬〜中旬からクリスマスツリーが飾られ、クリスマスセール等が行われる。店内ではクリスマスソングが流れ、洋菓子店ではクリスマスケーキが販売される。街中では街路樹に豆電球が飾り付けられる。また、庭のある一部の家庭では、庭木などに電飾を施す。欧米では12月26日以降もクリスマス関係の行事が続き、前述のように、年明けの1月6日にクリスマスプレゼントを贈る場合もある。(クリスマスカードにMerry Christmas&Happy New Yearと書かれることからも分かるように、欧米ではクリスマスと正月を一つのイベントとして捉えているため)。しかし日本では12月25日を過ぎるとクリスマスの飾りから一転して門松などの正月飾り(日本の神道式)に付け替えられることが多い。


別に祝うのは自由でしょうが、根本的に間違っている。

クリスマスだから・・・

あの人は私に何をプレゼントしてくれるんだろう?

クリスマスまでに恋人作りたいなぁ・・・

クリスマスイブは誰と過ごしますか?

・・・・・ほっといてくれ!!!

プレゼントするのが当たり前。という習慣つけたのはみんな商売人の発想やないか。

神聖な気持ちでこの日を迎える人達とは次元が違いすぎる。

くだらないセールや催しにワクワクするのもいいでしょうが、誕生日でもないのにケーキだのチキンだの・・・欧米じゃあるまいし。

たしかにユダヤと日本は多い繋がりがあることは確かで、伊勢神宮や聖域とされる神社に代々伝わる紋はダビデの紋章(ユダヤのマーク)だ。

他にも色々あるんですよね。繋がりが・・・

一番面白いのは日本のお札かな? 

全てに目みたいなのがあるでしょ?丸いの。

アレはユダヤ人の目を表しているそうですよ。ウソかホンマか知らんけど。

色んなものにユダヤとの関係があるらしい。。。興味多いでしょ?

クリスマスの思い出って色々あるんですか、みなさん?

それはそれでいいでしょうけど、ゆっくり聖書でも拝読して本質を教えることが先決でしょうけどね。

保育所や幼稚園、小学校までクリスマスの催しをするところがあるそうですけど、ちょっと方向性が違うと思いませんか?

日本人としてクリスマスよりもっと大切なものってないですか?

無くなってきてる伝統的な日本の文化をもっと日本人に植え付けないと食べ物だけじゃなくすべてが欧米か!!になっちゃいますよ。

この季節に必ず流れる「雨は夜更け過ぎに雪へと変わるだろう♪」という曲をボキャブラで「兄は夜更け過ぎにユキエに変わるだろう・・いらっしゃいませ♪」と歌ってたのは面白かったが、毎年ワンパターンで飽きてくる。

イヤな時期がやってきた。。。

クリスマスイブなんかどこのラブホも満員だ!! 

・・・・・まぁ行く事無いからええけどな。


ところで、今年はプレゼント何にしよか(笑)←結局するんかい!!

▼クリスマス・イブ − 山下達郎



見えない時は≫http://www.youtube.com/watch?v=6Rb4P6o8PUQ


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posted by 天邪鬼マインドのくぅ at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■ちょっと思った事

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